タイ古式の歴史と効果

都立大学駅前リラクゼーションサロン・CurcumaNa
タイ古式の創始者

タイ古式の歴史は2500年前ブッタの時代から今日まで受け継がれています。インドのアーユルヴェーダをベースにしつつ、中国の指圧、経絡やチベットの伝承医学などの影響を受けながらその独自性を確立し発展してきました。

 通称「シバゴ」というインド人医師がタイ式マッサージの創始者と言われています。ブッタと親密な交流があり主治医としても知られています。ミネラルやハーブなどの薬草を使用した癒しの力も後世に伝え、「医学の父」と呼び畏敬の念を抱かれています。

 

 タイ古式の特徴は人体に流れるエネルギーライン「セン」を刺激します。血液の流れを促進し、体が持つ自然治癒力、免疫力を高める効果があるとされています。「セン」は10本が重要なエネルギーラインと考えられています。そのうちの7本が下半身にあり脚からの施術を行い時間をかけ、脚をほぐすことで全身をほぐすことに繋がると考えられています。

都立大学駅前リラクゼーションサロン・CurcumaNa

アンチエイジング効果!! 

身体は加齢とともに硬直化していきます。筋肉が硬くなると筋力の低下を招き様々な問題を起こします。タイ古式では筋肉を揉みほぐしストレッチすることで停滞している老廃物を流れ出しやすくします。「老」を取り「新」を取り入れリフレッシュさせることがアンチエイジングへとつながります。

女性限定タイ古式&ハーブボール
プライベート空間

タイ古式はアクロバティックなイメージを持たれている方も少なくありません。CurcumaNaではゆっくりとした流れの中で行います。タイ古式を受けている時、脳内はα波で満たされ半覚半眠の状態にあり、非常にリラックスした気分を味わえます。精神を安定させる効果があります。また呼吸を整え深めることで「深い静寂の状態」に近づけます。

 施術を終えた時、生まれ変わったようなリセットされた感覚になっていただけるよう心がけております。

都立大学駅前リラクゼーションサロン・CurcumaNa
女性にうれしいハーブボールで温かタイ古式

 

 またCurcumaNaではハーブボールで身体を温めることにより相乗効果をアップさせ巡りを良くしていきます。

 心からほっこりリラックスしてストレスからの解放「癒しのヒトトキ」をお楽しみください♪